こちらは生徒と社会人の方が一緒に聴講する
「自然と農業」の活動レポート平成24年度のページです。
                          
Vol.32平成24年度最終回 3月14日号
 

 
 朝から降っていた雨もあっさりあがって薄日が照らす中、今年度最後の自然と農業がおこなわれました。本日は修了証を副校長から受け取り、挨拶をいただいたあとで茶話会に移行しました。茶話会は「H24聴講生 花の女子部」の発案です。
 手作りのケーキ、飲み物、チョコレート、キャンディなどで和やかに今までの1年間を振り返り、今後のますますの発展をお互いに祈りました。
 1年間、お疲れ様でした。
Vol.31先進農家見学 3月7日号 
 

 
 暖かな、まるで春のような天候の中、今日の自然と農業が行われました。今日は、地域の先進農家見学ということで、イチゴ農家にお邪魔しました。
 イチゴの栽培についての説明、嘉山農園の説明、家庭菜園でイチゴを栽培するときの注意点などさまざまな方面にわたっての説明を受けた後でイチゴ狩り体験をしました。嘉山農園のご好意で「とちおとめ」というおいしい品種でのイチゴ狩りはこれまでに食べたことのないようなおいしさでした。
 いよいよ来週は最終回です。さびしさがどんどん大きくなる今回の自然と農業でした。
Vol.30先進農家の講演会 2月28日号 
 

 
 残り少なくなった自然と農業が、今日も暖かな快晴の中おこなわれました。今日は先進農家の講演会です。近くで有機農法を長年おこなっている鈴木さんを迎えて、有機農法のことやこれからの農業のことなど幅広く興味深いお話を聞くことが出来ました。
 その後、圃場に行って最後の実習です。ごく小さい葉物を除いてすべて片付け、畝を平らにしました。(いわゆる更地の状態にしました)この一年を振り返りながら、ちょっとさびしい気分の片付けでした。
 さらに、先週切ったジャガイモを定植する実習を野菜部門の提供ですることも出来ました。3種類のジャガイモを30cm間隔で植えるのですが、各班それぞれチームワークを発揮して効率よく植えました。
Vol.29常緑果樹の剪定 2月21日号 
 

 
 暖かい陽射しの中、今日の自然と農業がおこなわれました。今日のテーマは「常緑果樹の剪定」です。まず教室で剪定についての基本的なレクチャーを受けた後、実際に果樹園に出て温州みかんの木を剪定しました。「ミカンが剪定できればどんな果樹でも剪定できる」といわれるように難しく、受講生の皆さんはあれこれ迷いながら枝を切っていました。
 圃場では残りわずかとなったブロッコリーのワキ芽を収穫したり、温室内のセロリやレタスを見学したりしました。
 最後に野菜部門から提供されたジャガイモを使って、種イモを切る実習をしました。理屈については1月24日に聞いていますが実際のイモを前にするとなかなか難しいようでした。
Vol.28シイタケの原木に植菌 2月7日号 
 

 
 暖かい陽射しととんでもない強風(春一番)のなか、今日の自然と農業がおこなわれました。今日のメインテーマはシイタケの原木に植菌することです。
 前々回に説明のあった内容を簡単に復習し、電気ドリルを使って原木に穴を開け、シイタケ菌をしみこませたコマを木製ハンマーで打ち込みます。ギュオォーーーンというかなり大きな音がする電気ドリルに緊張しながら、安全第一に実習をしました。
 出来たホダ木はひとり1本持ち帰ります。これから仮伏(かりぶせ)をして、6月くらいに本伏せをし、うまく管理すると今年の秋にシイタケが顔を見せます。
 圃場ではブロッコリーのワキ芽、キャベツを収穫しました。最後にまいたホウレンソウが間に合うかどうかは今後の温度しだいです。
Vol.27剪定バサミの手入れ 1月31日号 
 

 
 風のない暖かな陽射しの中、今日も自然と農業がおこなわれました。今日は、今後予定されているミカンの剪定に備えて剪定バサミの手入れです。ハサミを研ぐということに「特別難しいな」という思いもある受講生の皆さんでしたが、講義で原理を教わったあとは思い切ってチャレンジしていました。そして、切れなかったハサミが自分の手で切れるようになったという充実感を味わっていました。
 圃場では残りわずかとなったキャベツやブロッコリーのワキ芽を収穫しました。来週はいよいよシイタケの植菌です。
Vol.26シイタケの講義 1月24日号
 暖かく気持ちのいい快晴の中、今日も楽しい自然と農業がおこなわれました。昨夜の雨が予想外に多く、予定していた腐葉土作りができませんでした。
 その分、これから植え付けシーズンに入るジャガイモ(自然と農業では植えつけませんが、一般的にこれから植え付けのシーズンです)の説明や、2月に予定されているシイタケについての講義があり、受講生の皆さんは期待にわくわくしていました。
 圃場ではキャベツやブロッコリーのワキ芽、ダイコンの収穫がありました。どんどん少なくなっていく作物にちょっとさびしい気持ちになりました。
Vol.25ニラの株分け 1月17日号 
 快晴ながら風の冷たい今日、自然と農業がおこなわれました。今日は、圃場の隅に植えていたニラの株分けです。ニラは数年放置すると株が詰まり、細い葉が生えるようになります。そこで3〜4年に一度、株を掘りあげて小さく割り、植えなおすことが必要になります。これを株分けといいます。班ごとに区割りが分かるように新しく植える範囲を定め、泥だらけになりながら楽しく株分けをしました。
 教室では、畜産に関する概論的な内容で講義がありました。生後6ヶ月で肉になるブタ、生後30日で肉になるニワトリなどの話でした。身近にある食肉がどのようにして出来るかを思いながらの講義でした。
Vol.243学期開始 1月10日号 

 いつもどおり天気の良い中、自然と農業の3学期が始まりました。まずは3学期の予定について説明があった後、腐葉土についての講義がありました。その後、実際に里山に行き落ち葉を集めました。そして、水と堆肥を入れながら腐葉土の仕込みを体験しました。順調に行けば8月末に腐葉土になります。
 圃場におりると1月2日の強風による塩害でニンジンの葉がだいぶ傷んでいました。今日はニンジンとダイコン、ブロッコリー、キャベツなどの収穫が出来ました。冬作は収穫したらそのまま場所があいてしまうのでどんどん圃場がさびしくなっていきます。3月の閉校式にどんどん近づいているのが少しずつ実感する日でした。
Vol.23今年最後の講義 12月20日号 

 穏やかな天候の中、今年最後の自然と農業がおこなわれました。今日は学校では球技大会だったので開始時間が1時間遅れの予定でしたが、熱心な聴講生の皆さんはいつもどおり集合したのではじめは生徒がいない状態からのスタートでした。
 燻煙についての講義の後、蒸し鍋を使ってスモークチーズ作りの実演がありました。家庭でも簡単に出来る燻煙にみんなびっくりでした。
 続いてはお楽しみの窯あけです。先週の苦労の成果をわくわくしながらあけました。どの班も一部は灰、一部は生木、そして半分くらいは炭になっており、大変良い結果だったと思います。
 圃場では三浦大根やニンジン、ブロッコリーの収穫がありお土産の多い今日の自然と農業でした。

Vol.22炭焼き窯に点火 12月13日号 

気温−0.5℃、朝8時に炭焼き窯に点火されました。その後、どんどん火を大きくして窯の温度を上げていき、順調に炭焼きをおこないました。
 単に炭を焼くだけではなく飾り炭を作ったり、木酢液をとったり、火を使って豚汁を作ったり魚を焼いたりと一日中楽しく過ごしました。
 午後3時過ぎにはすべての班が自発炭化状態になり、焚き口を完全にふさぎました。中の状態は煙から判断するしかありませんが、どの班も来週の窯明けが楽しみです。

Vol.21 炭焼きの準備  11月29日号
   相変わらずの快晴の中、今日も自然と農業が楽しくおこなわれました。今日のテーマは炭焼きの準備です。まず教室で炭焼きについてのレクチャーを受けた後、里山に入り炭となる炭材と燃料になる薪を集めました。
 圃場におりたら楽しい収穫です。ダイコン、カブ、レディサラダ、ニンジンなどをそれぞれの班の判断で収穫していました。
   

Vol.20 農高祭まで一週間! 11月15日号
 今週もよく晴れた空の下、自然と農業が開かれました。
 今回は農高祭まで一週間ということで、自然と農業で販売する焼き芋を焼くためのまきを、校内の里山で拾いました。皆で協力し、大小たくさんのまきを拾う事ができました。
 また圃場ではついに大根の収穫も始まりました。 その後、農高祭での展示物の作成を行いました。

Vol.19 満足な収穫 11月8日号
 心地よい晴天の中、今日も楽しい自然と農業が開かれました。今日の講義テーマは「食肉の世界」。初声分校の牛の出荷に合わせて、食肉の格付けや流通などの話でした。
 圃場に出たらいも掘りです。先週の試し掘りでよい出来のような雰囲気でしたが、今日の本格的な収穫では収量、品質ともに満足できるものでした。
 その後は各班で収穫などをしました。相変わらず害虫がいるので目を皿のようにして探したり、自分の決めた作物の生育調査をしたり、収穫したりと楽しい実習でした。
   

Vol.18 いも掘り 11月1日号
      相変わらずの快晴の中、自然と農業がおこなわれました。今回はまず、いも掘りです。6月に定植したサツマイモがどのように生育したか、ドキドキしながらためし掘りをしました。土の中から出てきたのは立派なイモばかりで、11月23日の文化祭(農高祭)に出展する石焼イモに大きく弾みがつきました。
 その後、ダイコンに液体肥料の葉面散布をしました。この圃場はホウ素不足になりやすい傾向にあるので、その対策です。
 生育調査をしたり、害虫を捕まえたりと今日も楽しく実習をおこないました。
 今日の収穫物は、カブ、レディサラダ、葉物などでした。
 

Vol.17 どんどん収穫 10月18日号 
   雨模様の中始まった今日の自然と農業ですが、担当者の根拠のない自信に応えるかのように畑におりるころには雨が止みました。
 ブロッコリーやキャベツ、ダイコンに追肥を行い、ナスや葉物の収穫をしました。葉物はどんどん収穫ができ、とても楽しいです。
 その後、野菜部門のオクラを収穫し、ラッカセイをとる作業も経験しました。教室では今しか見られないアケビについての講義がありました。
 いつもと違う圃場での収穫や今しかできない実習内容(ラッカセイ)で、最後に自分たちの収穫したオクラの販売があるなどいつも以上に楽しい自然と農業でした。
   

Vol.16 収穫始まる 10月11日号
   雨予報と関係なく、今日も晴天の中で自然と農業がありました。まず目を引いたのが、ずらっと並んでいる稲ワラです。これは、ウシの飼料にと元職員の方から提供された国産無農薬の稲ワラです。
 先週から増え始めたアオムシなどの害虫を捕殺しました。よく見ないと見逃してしまうので大変です。葉物や赤カブ(レッドチャイム)の収穫も始まりました。生育ステージにあわせて間引きをしっかりおこなって大きな作物を育てます。 
   
   

Vol.15 秋の日差しの中… 10月4日号 
 ヒガンバナの咲く穏やかな秋の陽射しの中、今日の自然と農業がおこなわれました。今日は、ダイコンの間引きや除草、秋ナスの収穫などのんびりした内容でした。
 台風17号の影響でナスが傷んでいました。そろそろ秋ナスも終わりなのかもしれません。しかし、先週かけた寒冷紗のおかげで冬作物に被害はありませんでした。 
    

Vol.14 間引きと土寄せ 9月27日号 
 雨予報を覆すよい天気の中、今日の自然と農業が行なわれました。今日は、ダイコンなどの間引きと土寄せで始まりました。
 そして、台風17号が近づいてきているのでキャベツやブロッコリーに土寄せをして、圃場全体に先週はずした寒冷紗を再びかけました。みんなで協力しながら楽しく寒冷紗を張りました。

Vol.13 秋の気配の中… 9月20日号
   やっと残暑もおさまり、秋の気配が漂う快晴の中、今日も自然と農業が行なわれました。台風の影響があるかもしれないということで、土曜日(9月15日)に部活動で学校に来ていた1年生が中心になって寒冷紗をダイコン、葉物、レタスの上にかけました。それをはずして、2週間前にまいたダイコンなどを間引きし、今週分のレディサラダを播種して、ブロッコリーとキャベツを定植しました。
 これで各班とも圃場全面が作物で埋まりました。今後は順調な生育を見守りつつ、世話をするのが楽しみとなります。
 

Vol.12 チームワーク 9月13日号
     暑さが引かない快晴の中、自然と農業が行なわれました。今日のテーマはダイコンや葉物の播種2区画目とレタスの定植です。レタスはミニレタスのマノアです。はじめて「マルチ」という園芸資材を使用しての実習だったので、班内のチームワークが光る今日の自然と農業でした。

Vol.11 楽しく種まき  9月6日号
      雨の予報が出ているわりには快晴の中、本日の自然と農業が実施されました。今日は三浦ダイコン、青首ダイコン、葉物(ホウレンソウやコマツナなど)、ミニニンジンの播種でした。実りの秋に向かって楽しく種をまきました。
 また、7月に更新剪定したナスもきれいに輝く実をつけていますが、ナニモノか(おそらくカラスではないかと思われます)に食い荒らされており、残念でした。
 
Vol.10 冬作始動! 8月30日号 
   残暑厳しい8月30日(木)に夏作を片付けて冬作の準備が始まりました。まだまだ実がなっているトマトやピーマン、シシトウ、更新剪定をしていないナス、つるありインゲンなどを「もったいない」「かわいそう」といいながらも抜き、堆肥(コンテナ5個分)、緩効性化学肥料、苦土石灰を元肥として散布し、耕耘しました。例年ならばクワで各自が行なう耕耘ですが、今年度はあまりの暑さに学校のトラクタを使っての耕耘となりました。
 その後、大まかな区割りをして来週以降の播種などの実習に備えました。
 
Vol.9 更新剪定 7月19日号 
更新剪定中
 快晴でいい汗が吹き出る気候の中、1学期最後の自然と農業が行われました。今日のテーマはナスの更新剪定です。ナスはインド原産といわれていますが日本の夏はダメージが大きいのです。そこで、暑い夏を休ませるために7月終わり頃から8月上旬にかけて強剪定(更新剪定)を行います。すると枝の再生に時間がかかるので秋ごろに再び実をつけ始めるのです。これを「秋ナス」といいます。
ただ、ばっさりと切ることに抵抗があるようで、受講生はおっかなびっくりといった様子でした。
また、2回目に播種したトウモロコシは今日が収穫でした。
 おいしそうなトウモロコシ   

Vol.8 収穫とテスト 7月12日号  
  「とにかく、雨は降りません」 いくら天気予報で雨でも、根拠のない自信を持つ担当者が言うとおり、今回も雨が降りそうで降らない空の下、自然と農業が行われました。
 今日はまず、野菜部門より提供されたアールスメロン(マスクメロン)の直売から始まりました。今年度は気候などの影響で思ったより玉伸びが悪く残念なメロンでしたが、その分お買い得でした。
圃場では、塩害から復活したつるありインゲンや、光り輝くミニトマト、ナスなど夏野菜全開の収穫を楽しみました。
 その後、教室で前回の宿題になっていた「バラとブドウ園との関係」について説明があり、簡単なテストを行いました。社会人の皆さんは学生時代に戻ったような真剣な表情で問題に取り組んでいました。
 
 

 

Vol.7 収穫と冬に向けて  7月5日号 
   降りそうで降らない天気の中、自然と農業が行われました。この日は期末テストの3日目なので、1年生の参加は任意です。(3名参加)
いつもと違った大人の雰囲気の中で講義が進み、そのあと圃場に降りました。トウモロコシがカラスと獣の被害を受け始めていたので、ちょっとはやめですが収穫をしました。エダマメははじめに播種したほうの本格的な収穫、その他の作物も収穫ができました。
 塩害で瀕死の重傷を負ったつるありインゲンも回復の兆しを見せています。草丈が伸び、収穫しにくくなったトマトを先週の講義のように「おろして誘引直し」も行われていました。これからも楽しみな自然と農業でした。
収穫した後のトウモロコシ残渣は小さく切って圃場に埋めました。先週の講義に出てきた生ゴミ堆肥の応用です。冬作に向かって地力向上が狙いです。
    

Vol.6 収穫 6月28日号  
   暑くもなく寒くもなく、ちょうどいい天候の中、今日も自然と農業が行われました。先週の台風に負けなかったエダマメを一部収穫することができました。
 トウモロコシはだんだんと実が大きくなってきたのでカラスよけのおまじないを立てました。カラスの死骸に似せて黒いビニールをぶら下げるものです。劇的な効果があるかどうかは疑問ですが、そこはかとない効果はあるように担当教員は感じています。
   

Vol.5 台風4号の塩害が…!?  6月21日号 
  「木曜日の午後は雨降りません!」と根拠のない自信で担当教員が言い切るとおり、午前中からお昼にかけて降った雨もやんだ6月21日の自然と農業です。
2日前の台風4号による塩害で痛んだ作物の手入れや誘引、そして収穫と蒸し暑い中でも元気に行うことができました。
 
 

Vol.4 収穫が本格化!  6月14日号 
   ミニトマト、つるありインゲン、ピーマン、葉物などさまざまな作物がどんどん収穫できはじめました。特につるありインゲンはつるにまぎれて見つけにくく、みんなで楽しくワイワイと収穫を楽しみました。


  
 
 

Vol.3 収穫開始!一番乗りは野鳥(T_T)  6月7日号 
   ミニトマト、葉物、カブなどの収穫が始まりました。

 ミニトマトは真っ赤に完熟した「アマルフィの誘惑」という品種が(おそらく)野鳥によって早朝に食べられてしまいました。
 
また、台風の影響で倒されたトウモロコシも土寄せをして補強しました。

Vol.2 楽しい自然と農業  5月31日号 
   今日は、サツマイモの植え付けをしました。一般的な品種の紅東(べにあずま)と蜜のようにとろけて甘くておいしいと評判の安納芋(あんのういも)です。
 秋の農高祭(文化祭)で石焼イモをやることを目標に、みんなでわくわくしながらの植え付けとなりました。
 またそれぞれの班の畑では、エダマメの摘心、ナスやピーマンの第1果落とし、アブラムシよけの銀テープの設置などを行いました。

Vol.1 「自然と農業」講座はじまりました!  
   今年で11年目となる社会人聴講生講座の「自然と農業」が4月12日よりはじまりました。
 
 今年も16名の社会人と4名の地域ボランティア、そして19名の1年生で毎週木曜日に学んでいます。

 野菜の栽培だけでなく、里山の手入れやシイタケ栽培、炭焼きなどいろいろなことを体験する予定です。

        炭焼きについてはコチラ詳細へ


   
「自然と農業」についてはコチラ 
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